ちょっとうまく取れませんでした。
許してください。
もう答えはわかってますよね。
三保の松原でした。
三保の松原は、日本新三景の一つで、「天女の羽衣の松(樹齢650年)」で有名な場所です。
晴天では、老松林越しに見える富士山の姿もすばらしいです。
何でも、昔(江戸時代辺り)は、三保の地域全体が、松林に覆われ、対岸から、海に浮かんだ松林が見れたようです。
何か素敵ですよね。
本当に松林が美しかったです。
また来たいです。
海に沈む夕日を見ると、心が何となく落ち着きますね。
日の出と違って、少し物悲しい感じもあるけど。
暖かい日差しを受けて、穏やかな気持ちになります。
写真の写りは、よくないけど、
好きな光景です。

果たして、どこでしょう・・・